ロストランズ 闇を狩る者 2026.1.1公開

ミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン監督が再びタッグを組み、ジョージ・R・R・マーティンの短編を映像化したダークファンタジー・アクション。

文明が崩れ去った世界で、“どんな願いも叶える”不死の魔女グレイ・アリスは、権力と愛に執着する王妃メランジュの依頼を受ける。案内役として雇ったハンターのボイスとともに、魔物の巣くう禁断の地「ロストランズ」へ向かう二人。だが背後では、彼女を異端として裁こうとする教会の総司教と、冷酷な処刑人アッシュが迫っていた。追われる身で辿り着いた絶望の地で、アリスは呪われた宿命と向き合うことになる――。

監督
ポール・W・S・アンダーソン

製作
ジェレミー・ボルト ポール・W・S・アンダーソン ミラ・ジョボビッチ デイブ・バウティスタ コンスタンティン・ワーナー ジョナサン・マイスナー ロバート・クルツァー

製作総指揮
マーティン・モスコウィック ニコ・ブルインスマ カーク・ダミコ ケビン・フォースター

キャスト
グレイ・アリス:ミラ・ジョボビッチ
ボイス:デイブ・バウティスタ
アッシュ:アーリー・ジョバー
メランジュ:アマラ・オケレケ
教会の総司教:フレイザー・ジェームズ

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<劇場情報>
TOHO CINEMAS
AEON CINEMA
ユナイテッド・シネマ


文明崩壊後の世界、マジで世紀末。
「どんな願いでも叶える」って噂の不死身の魔女・グレイ・アリスが主人公。
愛と権力にガチ執着な王妃のお願いを受けて、
イケハンター・ボイスと一緒に魔物だらけの危険地帯《ロストランズ》へGO。

でも道中は教会から追われるし、
冷酷すぎる処刑人も迫ってくるしで普通に詰みかけ。
絶望しかない土地で、アリスの“呪われた運命”が動き出す──。

主演は「バイオ」「モンハン」でおなじみ、ミラ・ジョボビッチ。
ダークでバチバチな世界観、アクションも映像も全部強め。
闇×魔女×ファンタジー好きは絶対チェックでしょ。