「近畿地方のある場所について」で大きな話題を集めた作家・背筋のベストセラー小説を、「呪怨」シリーズの清水崇監督が実写映画化。わずか60ページながら読者に強烈な恐怖を与えた人気ホラーがスクリーンによみがえる。
心霊スポットとして知られる墓地にある“呪われた木”の噂を耳にした大学生グループは、興味本位で肝試しへ向かう。しかし翌日、その中の1人が突然姿を消してしまう。それを境に、墓地を訪れた仲間たちの周囲では説明のつかない異変が次々と起こり始める。不可解な出来事に翻弄されながら恐怖に追い詰められていく彼ら。やがて、5人の大学生が語る証言をつなぎ合わせていくことで、事件の裏に隠された想像を超える真実が少しずつ明らかになっていく。
監督
清水崇
原作
背筋
脚本
山浦雅大
キャスト
村井翔太:板垣李光人
竜也:綱啓永
杏:吉川愛
美玲:MOMONA
堀田:森愁斗
川瀬:西山智樹
西:柄本時生
草壁:中村獅童
<劇場情報>
TOHO CINEMAS
AEON CINEMA
ユナイテッド・シネマ
タイトル見た瞬間…
「この変なタイトル見覚えあるぞ…🤔」って思ったら、『近畿地方のある場所について』の背筋先生だったーーー!!😱🫨
あの作品でモキュメンタリーホラーにハマった人、今回も絶対気になっちゃうやつ😂
しかも原作、たった60ページしかないのに「めちゃくちゃ怖い」ってSNSで話題になった作品なんだよね💀
短いのに読んだ人の心をガッツリ掴むって逆に怖すぎる🥲
さらに監督は『呪怨』の清水崇監督!!
もうこの組み合わせだけで「安心して怖がれる」やつじゃん😂👻
心霊スポット、呪われた木、大学生の肝試し…
「絶対行くなよ!!」ってツッコミたくなるのに、こういう映画って結局見ちゃうんよね🤣
しかも一人が突然いなくなって、そこから証言を集めるたびに真相が見えてくるっていう構成もめっちゃ好み✨
派手に驚かせるというより、「なんか気持ち悪い…」「じわじわ怖い…」ってタイプのホラーになりそう🥶
今年の夏も寝不足確定です👻💀